今日、友人と連れ立って、とあるお寿司屋さんへ行きました。
いつも(といっても、まだ3度目ましてくらいですが)の店長さんに握っていただき、店長にはじめて自分のお仕事の話をさせていただきました。

ネイルサロンのお話と、天然石販売のお話。それと、新しくはじめた畑のお話。

リーディングに類する言葉は全く発しませんでした。(信じない人ももちろんいるので、自分からこの類の言葉は口にしません)

ところが、「実は、オーラとか見えるんじゃないですか?」と店長さん。

内心、「なんでわかるんだ!」と、非常に驚きました。が、そこは平静を保ちました(笑)

よくよく聞くと、「ほかのお客様とは、目が違う」とのこと。

毎日、何十人ものお客様のためにお寿司を握る、比較的大きなお店の店長さん。

1年間トータルにしたら、のべ何千人にも会っていることでしょう。

きっと、そのお客様を肌で感じたり、「ぴんっ」と来ることってあるんだろうなぁ。と思いました。
そして、そういう感覚は、お客様と会い続けることでどんどん研ぎ澄まされていくのだろうな。と思いました。

オチはないのですが(笑)
感じたことなので、ここに書き留めておきます。

【2011/05/08 00:06】 | つれづれ話。
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